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18~24ヵ月 楽しく遊びながら、赤ちゃんの成長を応援しましょう!
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 クッキー・シェフ *
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 キッチンでのお手伝い体験は、赤ちゃんの手指の使い方や言葉の発達、認知能力など、さまざまな成長を促すよい機会になります。ママと一緒に、生まれて初めてのクッキー作りにトライ!

| 用意するもの: |
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クッキー生地
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麺棒
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小麦粉
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クッキーの型
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オーブンシート
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飾り用トッピング(カラースプレー)
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オーブン
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 認知能力
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 手指の発達
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 言葉の発達
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 簡単な算数と科学的知識
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準備&遊びかた: 1.
クッキーの生地を冷蔵庫から取りだし、小麦粉を軽くふった台の上に乗せ、麺棒で伸ばします。伸ばすとき、赤ちゃんに少しお手伝いをしてもらいましょう。
2.
赤ちゃんにクッキーの型を渡して、生地の抜き方を教えてあげます。
3.
型で抜いたクッキーを、クッキーシートの上に並べます。
4.
赤ちゃんに飾り用トッピングをふりかけてもらってクッキーを飾りましょう。
5.
所定の時間と温度でクッキーを焼き上げます。取り出して、冷まします。
6.
ミルクと一緒に、めしあがれ!
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安全上の注意:
キッチンにはいろいろなものがあります。赤ちゃんがケガをしたり火傷をしないように、しっかりと注意していましょう。
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 おもしろアイス *
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 成長するごとに、赤ちゃんの水や氷に対する興味は深まっていきます。このベビーバスでのワクワク体験に、赤ちゃんも大喜びです!

| 用意するもの: |
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プラスチック製の容器
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プラスチック製のお人形や小さなおもちゃ
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| • |
冷凍庫
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| • |
お湯をはったベビーバスか、お風呂
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準備&遊びかた: 1.
プラスチック容器の中に、プラスチックのお人形や小さなおもちゃを入れます。
2.
容器を水で満たし、カチカチに凍らせます。
3.
ベビーバス(またはお風呂)にお湯をはります。
4.
赤ちゃんをベビーバスに入れます。
5.
容器から氷を取り出し、そのままベビーバスの中へ入れます。
6.
お湯の中で氷がとけていく様子を、赤ちゃんに間近で観察させてあげましょう。どんなふうに変化するのか、興味を持つはずです。
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安全上の注意:
安全上の注意: お湯の温度が下がりすぎないように気をつけましょう。氷が溶けてきたら、少しお湯を足したほうがいいかもしれません。赤ちゃんがお風呂の中にいるときは、常に注意を。
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 シールぺたぺた *
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 宝探しみたいなこのゲームは、赤ちゃんが自分の体を細かくチェックするいい機会になります。シールを上手に見つけられるかな?

| 用意するもの: |
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紙製のシール 20~30枚
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紙とえんぴつ
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赤ちゃんの体
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 体を意識すること
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 手指の発達
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 対象の永続性
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 社交性
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準備&遊びかた: 1.
赤ちゃんが興味をもちそうな紙製のシールをいろいろ用意します。
2.
どんなシールがあるのか、全部書き出してリストを作ります。
3.
紙に赤ちゃんの体のおおまかな輪郭を描きます。前面、背面の両方を描いてください。
4.
赤ちゃんを部屋の中央に立たせ、全身にシールを貼ります。すぐ見つけられそうな場所と見つけにくそうな場所、いろいろと工夫をしてみて。
5.
リストから、シールの名前をひとつ読み上げます。
6.
赤ちゃんに、そのシールが自分の体のどこにくっついているか、見つけてもらいましょう。
7.
自分で見つけられたらはがしてもらって、紙に書いてある体の同じ場所に貼ってもらいます。
8.
全てのシールが赤ちゃんの体から紙へと移動するまで続けます。
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安全上の注意:
赤ちゃんの髪の毛には、シールを貼らないでください。最後に、シールが赤ちゃんの体に残っていないかどうかを再確認しましょう。
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 ベビー・バスケットボール *
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 ボールを使ったゲームは目と手の連動と全身の運動を促し、よちよち歩きを始めた赤ちゃんに大きな達成感を与えてくれます。このゲームが、将来大きな才能を開花させるかも!? めざせNBAプレイヤー!

| 用意するもの: |
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軽い素材でできた直径30センチぐらいのボー
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| • |
ボールが入る大きなバスケット、ベビーバス、箱など
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床面
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準備&遊びかた: 1.
バスケットのかわりになる大きな入れ物を壁にくっつけて置きます。(屋外でも可能)
2.
赤ちゃんをバスケットから30センチ ぐらい離れたところに立たせて、ボールを渡します。
3.
バスケットめがけてボールを投げるように、励まします。
4.
簡単にバスケットに入れられるようなら、もう一歩か二歩離れた場所から試してみて。逆になかなか入れられなければ、少し近づいてみましょう。
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安全上の注意:
室内で遊ぶ場合は、周りに壊れやすいものがないかどうか確認してください。
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 とまれ!すすめ! *
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 元気に動き回る赤ちゃんを「とまれ!」の合図で、ぴたっ!と止めちゃいましょう。大丈夫、赤ちゃんは嫌がりません。あなたの「すすめ!」の合図で、またすぐ動きだしますから!

| 用意するもの: |
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ひも か テープ
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広い安全なスペース
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 バランス感覚
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 因果関係
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 全身の運動
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 聴覚
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準備&遊びかた: 1.
部屋の片端の床面に、長いひもかテープをまっすぐ置きます。
2.
反対側にも、同じ長さのひもかテープを置きます。
3.
2本の線の間は自由に行き来できるよう片付けます。
4.
赤ちゃんを部屋の片側へつれていって、線の向こう側に立たせます。あなたが合図をするまで、そのまま待つよう教えます。
5.
あなたは部屋の反対側の線の向こうへ移動します。
6.
「すすめ!」の合図が聞こえたら反対側の線の向こう側へ行くように、そして「とまれ!」と聞こえたら動かずにその場でじっとしているように、赤ちゃんに教えます。
7.
練習してみましょう。まず「とまれ!」から。そのままじっとしていられたら、次に「すすめ!」を試し、両方繰り返します。間違えてしまったら、ルールをもう一度説明してあげましょう。
8.
上手にできるようになったら、あなたは赤ちゃんに背を向けて立ちます。その体勢で「すすめ!」と言います。
9.
すぐに「とまれ!」と言って振り向き、赤ちゃんが動いていないかどうかチェックして。
10.
赤ちゃんが反対側の線にたどりつくまで、続けます。
11.
交代して、赤ちゃんに合図を出してもらってみても楽しそうですね。
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安全上の注意:
赤ちゃんがつまづかないように、遊ぶエリアをきちんと片付けましょう。
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 アニマル・ウォーク *
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 ドリトル先生の本に「動物さんみたいにおしゃべりしよう」という歌がありますが、このゲームでは動物さんみたいに歩いてみましょう。赤ちゃんと一緒に自由な発想でチャレンジ!

| 用意するもの: |
| • |
動物の写真や絵
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行進するときの音楽
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広いスペース
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準備&遊びかた: 1.
歩き方に特徴のある動物たちの写真や絵を用意します。たとえば、象(ゆらゆらゆれながら歩く)、ネコ(忍び足)、いぬ(駆け足)、へび(くねくね歩き)、ツル(高く足をあげながら歩く)、あひる(ぺたぺた歩き)、ねずみ(ちょこちょこ走り)、くも(手も使って歩く)などなど。
2.
音楽をかけて、動物さん気分を盛り上げましょう。
3.
部屋の中央に立って、最初の写真(絵)を赤ちゃんに見せます。
4.
まず、見本として、その動物の歩き方を体全体で表現してみます。
5.
マネをして一緒に歩くよう、赤ちゃんを誘ってみて。
6.
しばらく一緒に動物さん気分を楽しんだら、次の動物にチャレンジしてみましょう。
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安全上の注意:
安全上の注意: 赤ちゃんがつまづいたりしないように、床の上はしっかりと片付けておきましょう。
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 宝探しゲーム *
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 かくれんぼに似たゲームですが、かくれているのは人ではなく、宝物。ときどきかくれ場所のヒントを出しながら遊びます。宝物には、見つけたときに赤ちゃんが喜びそうな、お気に入りのものを選んでくださいね!

| 用意するもの: |
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おもちゃ または お菓子
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おもちゃをかくす部屋
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 認知能力と思考力
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 ことばの発達
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 対象の永続性
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 • |
 問題解決
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準備&遊びかた: 1.
見つけたときに赤ちゃんが喜びそうな、お気に入りのおもちゃ(おやつ)を選びます。
2.
それをまったく見えないところにかくすのではなく、ちょっぴり "変装" させてから、普通に見えるところに置いておきます。あまり難しすぎないように・・・。
3.
赤ちゃんを部屋の中につれて行き、「さあこのお部屋に○○ちゃんが大好きなものが隠してあるよ!見つけられるかな?」と言って宝探しを始めましょう。
4.
探しているときに「その近くよ」「はなれちゃった」など、ヒントを出してあげましょう。
5.
赤ちゃんが宝物を見つけたら、もう一度同じものでトライ。赤ちゃんが飽きるまで続けてみます。見つけたら、次は別の宝物でやってみると、興味が持続するかもしれません。
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安全上の注意:
安全上の注意: 赤ちゃんが部屋の中を探しているときにケガをしないよう、危ないもの、壊れやすいものは片付けておきましょう。
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 ダンシング・ベビー *
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 赤ちゃんはリズムをとるのが上手!音楽をかけると、すぐ踊りだしちゃいます。さぁ、ママもパパも、赤ちゃんと一緒にダンスフロアで盛り上がりましょう!

| 用意するもの: |
| • |
CDプレイヤーなど
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ダンスしたくなる音楽
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広い床面
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 バランス感覚
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 聴覚
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 • |
 運動能力
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 社交性
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準備&遊びかた: 1.
赤ちゃんが踊りたくなりそうな音楽を何種類か選びます。童謡、クラシック、ロック、ヒップホップ、ユーロビートなど、いろいろな雰囲気のものをセレクトしてみて。
2.
部屋にみんなで集まって、音楽をかけます。リズムにあわせて、赤ちゃんを自由に踊らせてあげましょう。
3.
違う種類の音楽をかけて、赤ちゃんの反応を見てみます。踊り方が変わるかな?
4.
しばらくダンスを楽しんだら、ゲームをしてみましょう。音楽が止まったら、そのままのポーズで止まって動かないようにします。そして、再び音楽が始まったらみんなで一緒に踊りだします。ときどき音楽を止めて、おもしろいポーズをとりながら一緒に遊んでみましょう。
5.
いろいろな種類の音楽にあわせて、オリジナル・ダンスを楽しんで!
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安全上の注意:
安全上の注意: 赤ちゃんが踊りながら床面ですべらないように気をつけて!靴下を脱がせてハダシにしてあげたほうが、より安全かもしれません。
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 ちがうの、どーれ? *
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 この時期、赤ちゃんの認知能力は急速に発達しています。共通点や相違点を見つけながら、ものの分類ができるようになってきています。このゲームで楽しく遊びながら、いっぱい練習してみましょう。

| 用意するもの: |
| • |
おもちゃ3つ(同じ種類2つと別種1つ)をグループにしたものを数組。カード、ぬいぐるみ、ブロック、絵、お人形、ボールなどを組み合わせて。
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机
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 分類能力
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 似ているものと違うものとを識別すること
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 認知能力
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準備&遊びかた: 1.
3つのおもちゃを1つのグループとして、グループをいくつか作ります。各グループには似たようなもの2つと、ちょっとだけ違うもの1つを組み合わせてみて。
2.
3つのおもちゃを一つの袋の中に入れます。それぞれのグループごとに袋は分けます。
3.
机の上に袋をひとつ置いて、その前に赤ちゃんをすわらせます。
4.
袋からおもちゃを全部取りだし、机の上に並べます。
5.
ほかの2つと違うおもちゃはどれかを、赤ちゃんに聞いてみて。考える時間を少しあげましょう。もしわからないようなら、ひとつずつのおもちゃについてお話ししてみると、ヒントになります。
6.
ほかの袋の中身も同じようにして取りだして、3つの中で違うものはどれかを考えながら遊びます。
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安全上の注意:
安全上の注意:赤ちゃんがさわっても安全なものを選びましょう。
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 さわってごらん! *
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 赤ちゃんに「さわっちゃだめ!」って言ってしまうこと、よくありますよね。でも、これは「さわってごらん!」と言って遊ぶゲーム。赤ちゃんの好奇心を刺激し、よい学習体験にもなります。

| 用意するもの: |
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小さな紙袋 6つ
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手でさわるとおもしろいもの 6つ
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 認知能力
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 探究心
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 空想する力、想像力
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 触覚
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準備&遊びかた: 1.
6つの紙袋の中に、さわるとおもしろい感触のものをひとつずつ入れます。ボール、スポンジ、コットン、音がするおもちゃ、お気に入りのおもちゃ、たわし、歯ブラシなど。
2.
袋の口をとじて、6つ全部を床におきます。
3.
赤ちゃんを袋の近くにすわらせてあげましょう。
4.
紙袋をひとつ選んで、口を開けてみます。
5.
中に何が入っているのかを見せずに、赤ちゃんの手を袋の中へ入れてみて。赤ちゃんがためらうようなら、あなたが自分の手を紙袋の中に入れてお手本を見せてあげましょう。
6.
中に入っているもののさわり心地を聞いてみて。何だかわかるかな?
7.
わからないようなら、あなたが袋の中に手を入れて、どんな感触がするか言葉で表現してみましょう。
8.
それでも中身がわからないようなら、赤ちゃんに袋の中から取りだして何だったか見てもらいましょう。
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安全上の注意:
安全上の注意:このゲームには、赤ちゃんがさわっても痛くないものを使用してください。
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