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研究のお話

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フィッシャープライスが商品開発で最も大切にしていることは、『研究』です

赤ちゃんが初めておもちゃを自分の手でつかんだときに見せる喜びの表情、驚くほど豊かな子どもの想像力、また子どもが成長する姿を見ていると、遊びが子どもの発育にとても大切だということがよくわかります。

フィッシャープライスが目指しているのは、遊びの大切さを伝え、子どものお手本となり、そして子どもに興味を持たせ、励まし、楽しませるおもちゃを作ることです。子どもにふさわしいか。子どもの月齢や能力に、ぴったりのおもちゃは何か。

新しい能力を育て、 楽しく遊びながら想像力を高めるおもちゃは何か。そんな疑問を解決するために、私たちは専門家とともに商品開発をしています。私たちのプレイラボに遊びに来る、お子さま(やそのご両親)

one of our experts

1961年

歴史

フィッシャープライスは、おもちゃメーカーとして、世界で初めて子どもたちが遊ぶための研究施設を社内に設立しました。

100
万人

赤ちゃんや子供たちが何年にもわたりおもちゃのテストに携わってきました。

3,500

の子どもたちが毎年参加!

おもちゃのアイディア

1,500

毎年、ママやパパが座談会やおうちで実際に使うサンプリングなどに参加

「子どもは実体験から多くのことを学びます。私たちの商品開発デザイナーは、お子さまがどうやって遊ぶのかをよく観察し、多くを学んでいます。そうやってよりよい商品開発を行っています。

チャイルド・リサーチセンター シニアマネージャー/デボラ・ウェバー博士

n/a in Japan

ママやパパのフォーカスグループは、毎年おもちゃを検証して意見を交換し、おもちゃ作りに参加しています。

「こども」も「おとな」もみんなで

  • 乳幼児
  • よちよち歩きの子
  • 幼児
  • 就学児
  • 商品デザイナーや開発者
  • ママやパパ

面白いお話がほかにもたくさん!